島根県東部の地震により被害を受けられました皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

アストのほけんは、スタッフ一同力を合わせ
皆さまの生活をお守りすべく、より一層精進してまいります。
本年も、変わらぬお付き合いをよろしくお願いいたします。

アストのほけんスタッフ一同

島根県東部の地震により被害を受けられました皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

アストのほけんは、スタッフ一同力を合わせ
皆さまの生活をお守りすべく、より一層精進してまいります。
本年も、変わらぬお付き合いをよろしくお願いいたします。

アストのほけんスタッフ一同
新年あけましておめでとうございます。
誠に勝手ながら、アストのほけんは
12月27日(金)~ 1月6日(火)14時まで
年末年始休業とさせて頂きます。
新年の営業は1月6日(火)14時~となります。

大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。
昨年は、大変お世話になりました。
社員一同、皆さまへの感謝の気持ちでいっぱいです。
本年も、お客さまのために精一杯努力して参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

アストのほけん スタッフ一同
以下損保ジャパン緊急連絡先となります。
事故の受付は
事故サポートデスク
0120-256-110(営業時間 24時間365日)
レッカー手配等のお車のトラブル対応は
ロードアシスタンス専用デスク
0120-365-110(営業時間 24時間365日)
契約内容変更のお手続きは
カスタマーセンター
0120-008-190(営業時間 平日AM9時~PM8時 土日・祝日AM9時~PM5時)
火災・お怪我等その他の事故の受付は
事故サポートセンター
0120-727-110(営業時間 24時間365日)
商品に関するお問い合わせは
お客さまフリーダイヤル
0120-888-089(営業時間 平日AM9時~PM8時 土日・祝日AM9時~PM5時)
契約内容の変更や事故報告は、上記までお電話をお願いいたします。
お世話になっております。
誠に勝手ながら、アストのほけんは
12月26日(金)~ 1月6日(火)14時まで
年末年始休業とさせて頂きます。
新年の営業は1月6日(火)14時~となります。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。

今年も1年、大変お世話になりました。
社員一同、皆さまへの感謝の気持ちでいっぱいです。
来年も、お客さまのために精一杯努力して参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
アストのほけん スタッフ一同

以下損保ジャパン緊急連絡先となります。
事故の受付は
事故サポートデスク
0120-256-110(営業時間 24時間365日)
レッカー手配等のお車のトラブル対応は
ロードアシスタンス専用デスク
0120-365-110(営業時間 24時間365日)
契約内容変更のお手続きは
カスタマーセンター
0120-008-190(営業時間 平日AM9時~PM8時 土日・祝日AM9時~PM5時)
火災・お怪我等その他の事故の受付は
事故サポートセンター
0120-727-110(営業時間 24時間365日)
商品に関するお問い合わせは
お客さまフリーダイヤル
0120-888-089(営業時間 平日AM9時~PM8時 土日・祝日AM9時~PM5時)
契約内容の変更や事故報告は、上記までお電話をお願いいたします。
はーい、どぉも。

あたちです。
8日の夜、出たわよね・・・!!
何がって、お化けじゃないわよ?ましてや、あわてんぼうのサンタさんでもないのよ。あれ!
北海道・三陸沖 後発地震注意情報!
後発地震注意情報て、実は運用は2022年から始まってたのよね。
でも、実際出たのはコレが初めて。
必ず地震が来る!て訳じゃないけど、1週間くらいは警戒しときなさいよってやつ。
日常を送りながらも、何かあればすぐ避難できるよう準備しとかなきゃな期間ね。
災害時の「大丈夫だろう」「まだいいや」が、結果として沢山の人の命を奪ってしまうってのはもうみんな知っての通り。
「避難し損」や「警戒し損」なんて意味わかんない言葉あるらしいけど。
そんなことは絶対ないの!絶っ対!!
んもう、気を付けすぎで丁度いいくらいよ。分かったー?
で。
こっからが本題。
まずこれよ!地震保険、ちゃんと入ってるー?

今日はね、地震保険についておさらいしてくから!ちゃーんと聞いといてちょうだい。
地震保険に「入れないケース」や「補償されないケース」。こういうのを、ちゃんと知ってるかどうかってのも大事だからね。
まずは、地震保険に加入できない主なケースからいくわよ。

ひとつめ!
そもそも火災保険に加入してない場合。
地震保険って、火災保険とセットでしか契約できないの。知ってた?
地震保険だけで入ることはできないから。火災保険に入ってないと、そもそも入れないの。
ふたつめ!!
居住用ではない建物。
工場や倉庫、事務所専用の建物は地震保険に加入できないの。
ただし、店舗併用住宅の場合は「住居部分のみ」加入できるケースがあって、ここは保険会社独自の保険で対応することもあるわね。
みっつめ!!!
特定災害の発生期間に該当する場合。
例えば、東海地震の警戒宣言が発令されたときは、対象地域での新規契約や補償の増額が一時的にストップするの。
ちなみに・・・諏訪地域は、この対象地域に含まれてるからね。
地震来そうだ!て、慌てて地震保険に入ろうとしてもダメってワケ。

そ。時すでに遅しなのよ(白目)。
よっつめ!!!!(!増やすの無理出てきたわね)
すでに地震による損害が発生している建物。
契約する前・・・つまりは「保険に入る前からあった損害」は、もちろん補償の対象外。
次は、地震保険で補償されない主なケース。

ひとつめ!
対象外の家財。
1個または1組で30万円を超える貴金属、宝石、骨董品。
それから、通貨や有価証券。
あと、自動車も対象外ね。
ふたつめ!!
門や塀だけが壊れて、建物本体に被害がない場合。
契約者の故意や重大な過失による損害。
戦争や内乱などによる損害。
地震発生から10日を過ぎて発生した損害。
そして、経年劣化による損害。
これは、地震保険では補償されないの。
こ・こ・で。
大事なのが保険と住宅ローンの関係。
住宅ローンを使って家を買う場合、保険加入は法律上は義務じゃあ無いの。
それでも、住宅ローンを組むときに金融機関は必ず火災保険への加入を求めるのよね。
だって、建物が担保だから。
もし建物が焼けて無くなったら、担保の価値がなくなっちゃうでしょ。
た・だ・し。
火災保険では、地震が原因の火災や倒壊は補償されないの。

燃えたのに火災保険じゃ補償されないなんて、ちょっと納得いかない気もすんだけどさ。
原因が「地震」の火事は「地震保険」の範疇ってワケ。
だから火災保険だけじゃなくって、地震保険にも入っておかないと大変よ・・・?
そしてそして!
もっと現実的で怖い話を・・・。
地震で家が全壊しても、住宅ローンは消えないのよ。
家は失ったのに(なんなら片付け費用とかもかかるのに)、ローンだけはそのまま残っちゃう。
しかも、お家を再建しなきゃよね?そしたらその費用も別で必要になるでしょ?

これぞ、魔の二重ローン。
被災しちゃって可哀想だからってローンをチャラにしてくれる法律は、残念ながら無いの。
もう無い物のローンを払い続けるなんて、切ないし悲しいじゃない?
でもね。
地震保険に入っていれば、損害の程度に応じて補償が受けられるの。
支払額は、火災保険金額の50%が上限。
最大で、建物5,000万円、家財1,000万円。
再建費用の足しにできるし、ローン返済の負担を軽くすることにもつながるじゃない?
保険会社によっては、さらに50%上乗せで火災保険金額全額まで補償できる商品もあるわよ。

(アストのほけんでも取り扱いあるの。これオススメにゃ!!)
地震って、いつ起きるかホント分かんない。
残念だけど、日本に住んでる限り被災の可能性って低くないし。

それでも。
起きた後に困るかどうかは、今の備えで変えられるのよ。
「うちは大丈夫」って思ってるみんな程、いちど地震保険の内容を確認してみて!
まぁ保険の内容ってよくわかんないし難しいんだけどさ。
分かんなくっても、そのままにしないで。
アストのほけんに相談してにゃ。

無料オンライン相談も、予約受付中よー!!
皆さんこんにちは!

じゅじゅです。
なんだか気付けば真冬になっていて戸惑っちゃう・・・。
今年はいつまでも暑さが続いたから、なんだかまだ秋みたいな気がしている人が多いみたいね。
夏から急に真冬になっちゃったからね。身体は寒さを感じていても、頭が付いてこないのは当然のこと。
急に寒くなったせいで植物や人、動物たちもイマイチ調子が出ないみたい。
車もそう!まだまだ真冬じゃないような気もしてしまうけれど、しっかり冬対策はしてあげないとね。
寒い時期特有のトラブルや注意事項、気にしていますか?
今日は、車の冬対策についてみていきましょう!

まずは、冬に発生しやすい車のトラブルを確認していきましょう。
①フロントガラスの凍結やくもり
既に朝、フロントガラスが真っ白になっていてげんなりした方も多いはず。
朝晩の冷え込みでガラスが氷ったり霜が降ってしまうのは、外気温の低さに対して社内の温度が高いことが原因。
視界が悪くなるのでとっても危険!
必ずしっかり溶かしてから車を動かしてくださいね。
とは言え、急いでいるからとガラスにお湯をかけるのは絶対ダメ!!フロントガラスに亀裂が入る可能性がありますにゃ。
②バッテリーあがり
寒くなってバッテリー液の温度が下がったり、バッテリーが弱っていた場合バッテリー上がりを起こしてしまうことがあるの。
バッテリーがあがってしまうとエンジンがかからないから大変!
バッテリーの使用年数を確認して、早めの交換をオススメしますにゃ。
③エンジンがかかりにくい
寒さでエンジンオイルの温度が下がるとオイルが硬化して流動性が失われるの。ドロドロ血みたいな感じかしら。
こうなると、エンジンがかかりにくくなってしまうのよね。
バッテリーにも負荷がかかって、バッテリーの劣化を早めてしまうから注意が必要よ。
どれもこれも「あるある」ですよね。
ただ、実際意識してバッテリーやオイルを気にしたことのある人ってあまりいないんじゃないかしら。
一度点検して貰うことをオススメします。

次に、車のおすすめ冬支度をご案内!
①スタッドレスタイヤへの履き替え
これはオススメというか必須ね。
もう雪も降り始めたし、まだ変えていない人はすぐに交換を!
タイヤはゴムだから、使用してもしなくても時間が経てば劣化してしまう物。
今のタイヤの状態をきちんと把握して、劣化や減りがある場合は早めの買い替えを検討してくださいね。
②冬用ワイパーへの交換
ワイパーにも、冬用と夏用があるんです。
夏用ワイパーのゴムは凍ることを前提として作られていないため、ゴムの劣化が早くなって早く裂けてしまう可能性があるの。
ワイパーでフロントガラスの雪や霜を落としてしまうこと、あると思います。
ついついやっちゃうんだけど・・これ本当は良くないのよね。
ワイパーブレードだけではなくて、ワイパーのモーターまで痛めてしまうの。ちょっと怖いでしょう?
③不凍タイプのウォッシャー液への交換
ウォッシャー液は、基本は水に薄めて使うの。
ただ、水の割合が高ければ高いほど、凍りやすくなってしまうのよね。「ウォッシャー液が凍って出てこない!」なんて経験がある人もいるんじゃないかしら。
これはウォッシャー液を薄めず凍りにくい濃度にする、寒冷地用のウォッシャー液を使用するなどの対策が出来ますにゃ。
④粘度の低いエンジンオイルへの交換
エンジオイルが寒さでドロドロ血みたいになってしまう話をしたけれど、実はそうならないオイルもあるの。
オイルの低温時の性能は「W」で表されるの。
日本国内では冬でも通常は「10W」あれば大丈夫で、厳寒地でも「5W」あれば使用可能。
ただ、より寒さに強い「0W」の方がエンジンの始動性が良いのは間違いないんですって。
冬場はもちろん、定期的に残量や状態を確認して早めに交換しましょうにゃ。

勿論、車の装備を万端にしてもトラブルは起こってしまうもの。
自動車保険のロードサービスの内容や連絡先を確認しておくことは大切よ。
万が一の時のロードサービス、気になることがあったらアストのほけんに相談してみてにゃ!

オンライン相談も、予約受付中ですよ。